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在庫買取、在庫処分について

2019/01/04 不良在庫、余剰在庫を多く抱えている法人、メーカー様へ

不良在庫、余剰在庫を多く抱えている法人、メーカー様へ

 

 

不良在庫、余剰在庫とは型落ち、低需要などの理由で売れる見込みがなくなり、

他の商品を劣化させたり、あるいは保管コストがかかるなどの経済的に業績に悪影響を与える在庫のことです。

事業からの撤退を考えている法人、メーカーや、企業の物流部門の担当をしている方は、

この不良在庫の処分にどう処分するか頭を悩ませているのではないでしょうか。

そこで今回は、不良在庫、余剰在庫の処分方法について説明していきます。

 

物流

 

1.不良在庫を残していると損をするのか。

実は、決算期末の在庫が多く残してしまうと、売上原価が増えて所得が上がってしまいます。

仕入れた在庫が売れていないのにもかかわらず、所得が上がり、

その分、法人税などの税金が多くなってしまいます。

不良在庫、余剰在庫を持っていると、損をしてしまう場合があるのです。

 

2.不良在庫、滞留在庫、余剰在庫の処分方法

在庫処分のセールなどでとにかく売り切る売れない商品は、在庫処分としてセールなどで安売りするのも

視野に入れたほうがいいかもしれません。

利益が出なくても、不良在庫を持っている場合の損益分を軽減する可能性があります。

そんな場合は、とにかく安くセールで売ることも一つの手段です。

ネットショップで、不良在庫を売る方法もあります。

店舗の数にもよりますが、店頭販売だけでは商品をお客に見てもらうには限度があり、

可能性のある顧客数がかなり限られます。

ネットショップを使えば、商品を購入してもらう顧客とつながることはできます。

一番手っ取り早いのが在庫を買い取ってくれる業者をさがします。

在庫処分セールやネットショップでは、決算期末までに売り切れたらいいですが、

可能性としてはどうでしょうか?

しかし法人の在庫買取業者に頼めば、確実に在庫を処分できます。

また、安売りして企業、法人、メーカーのブランド力、イメージを落としたくないといった方は、

海外に販売ルートを持っている業者を確実に選んでください。

 

3.まとめ

不良在庫、余剰在庫、滞留在庫にも税金がかかってしまいます。

税金対策として、不良在庫は、決算期末までに処分することを強くお勧めします。

また、不良在庫の処分方法には、在庫処分セール、ネットショップでの販売、在庫買取業者への依頼といった方法がありますが

在庫処分セール、ネットショップでの販売では在庫を売り切るにも時間がかかり、その分のコストも

かかってきますが、様々な販路を持ち、融通の利く在庫買取業者を選ぶことをお勧めします。

 

まずはLikeCompanyまで気軽にご相談下さい。

 

今回は不良在庫、余剰在庫を多く抱えている法人、メーカー、小売店様への説明でした。

 

 

 

 

 

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